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不動産投資の学校テキストがリニューアル(2014年)

不動産投資の学校新テキスト


ファイナンシャルアカデミーの投資スクールのテキストが全面リニューアルされました。
株式投資の学校のテキストがリニューアルしていたので「もしかして?」と思い、
不動産投資の学校を今も受講しているお友達に聞いたところ…

2014年8月に、株式投資・不動産投資・FX外貨投資全てがリニューアルしたようでした。

不動産投資の学校のテキストは、お友達がお茶のお供に持ってきてくれました。
あまりの刷新ぶりに驚きを隠せませんでした。そして羨ましかったです(^_^;)

不動産投資の学校テキスト歴史(2009年~2014年)

2009年はカラーのもので、一枚×2がバインダーに入っていたものでした。

不動産投資の学校テキスト書き込み

2011年頃は同じテキストがちゃんと製本され、一章一冊形式になりました。

不動産投資の学校新テキスト

リニューアルと言っても、冊子形式になったことと、テキスト中身は白黒になっただけ。
内容が同じだったからか、いわゆるテキスト交換サービスみたいなのはありませんでした。

ところが今回、2014年8月は大幅に変更になっています。
一日一冊形式&テキスト裏部分が受講票代わりという仕組みは同じですが、
内容がまったく変わるので、現役受講生は無償で新テキストを入手できます。

不動産投資の学校新テキスト

不動産投資の学校のテキストはどう変わったか?

お友達と語りながらまとめあげた相違点は以下3つに集約されます。

  1. 見開き両面になった(以前は一枚一ページだった)→その分軽い?
  2. 今まで板書や補助テキストで説明されていたものがテキストに掲載
  3. 新しい見方や概念が追加されている

3.については、不動産投資に不可欠な会計的な要素も含まれています。

2.に関しては、テキストに載っていない内容は補助資料という形で別資料に。
テキストと併用して授業を行っていたのだとか。ここ2~3年のお話。

授業進行だけ考えても、私がスクールに通っていた時よりバージョンアップしてる…
その内容がテキストに盛り込まれているとすれば…

色々な意味で、過去5年間だけでも進化しているんですね。
2.と3.の不動産投資の学校のテキストの中身を考えると、
テキストだけでも十分学習できる内容になったように感じました。

不動産投資の学校テキストリニューアルと言えること

2014年8月にテキストが改定され、9月度の平日スクールから新テキストを使うってことは。
今まさに、不動産投資の学校で不動産投資を学び始めるチャンスだってことです。

不動産投資に関する本で学習するのも一つの有益な方法です。
しかし、本を50冊読んで知識を付けたところで、実践ができないと
家賃収入を得られることはできないんですね(経験談)。

そういう意味でも、不動産投資の学校は自宅受講でも教室受講でも。
予定が決まっているという時点で、学習し続ける仕組みができるっていうこと。
もちろん実際にスクールで授業を受けてみると、行動に移せる仕組みもあることに
気付くと思います。

なんとなく不動産投資を始める…なら、正直言ってやめた方がいいかもしれません。
でも、本気で家賃収入がほしい副収入がほしいという人には、
大きな助けになる講座だと実感しております。

テキスト改定のタイミングがまさにチャンスではないでしょうか(*^_^*)

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